マルディン
黒海からメソポタミアへ 東トルコ大周遊 15日間
トラブゾンを起点に東トルコをぐるりと周遊。遺跡や中世都市に加え、自然景観の変化も魅力。
燃油サーチャージ込み
ネムルート山(世界遺産)頂上で日の出鑑賞
世界最古の文明メソボタミアへ
ノアの箱舟伝説アララト山眺望
瞳が特徴的な希少種のヴァン猫
中世アルメニア王国の遺跡巡り
人類最古の宗教施設ギョベクリ・テペ
| 出発日 | 旅行代金 | 一人部屋追加代金 | ポイント | 催行状況 |
| 7月1日 |
749,000円 |
150,000円 |
|
募集中 |
| 出発日 | 7月1日(水)募集中 |
| 旅行代金 | 749,000円 |
1人部屋追加代金 | 150,000円 |
| ポイント | |
| パンフレット | PDFパンフレット |
|---|
◎利用予定航空会社:ターキッシュ・エアラインズなど。
◎添乗員:羽田空港より全行程同行します。
◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。
◎食事:朝食12回・昼食12回・夕食12回(機内食除く)
◎ホテル:スタンダード~ファーストクラスの厳選ホテル。詳しくは、お問い合わせ下さい。
◎旅券残存期間:トルコ入国時150日以上
◎旅券査証欄余白:見開き2ページ以上
◎最少催行人員:10名(最大20名)
旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます
◎羽田空港使用料・保安サービス料:3,050円
◎国際観光旅客税:1,000円
◎燃油サーチャージ:込み
●イヤホンガイドサービスを使用します
●昼食時、夕食時にドリンク・ウォーターをサービスします
※利用するバスは中型サイズとなる場合もございます。また、場所によっては、小型車に分乗しての移動となる場合もございます。予めお含みおき下さいますようお願いいたします。
※アルスランテペの新ヒッタイト遺跡は、開閉館が不定期なため、観光出来ない場合もございます。その場合、代替観光にご案内させていただきます。予めお含みおき下さいますようお願いいたします。
※ネムルート山での夕景は気象状況によりご覧いただけない場合もございます
※成田空港発着となる場合もございます。成田発となった場合、空港使用料・保安サービス料は 3,160円となります
企画者より 黒海沿岸から東アナトリア、メソポタミア北端にかけては、古くから宗教と文明の交差点でした。そのため、中世アルメニア王国の都アニ、アルメニア教会のアクダマル島、シリア正教の修道院群、先史の聖域ギョベクリ遺跡など、多様な文化層が残ります。また、黒海沿岸の森林地帯から乾燥した東アナトリア高原、メソポタミアの大地へと景観が変化し、アララト山を望む風土や茶畑の広がる黒海地方など、自然環境も実に多彩です。黒海沿いの港町トラブゾンを起点にぐるりと周遊する東トルコの旅・決定版です。
メソポタミアの美しき古都「マルディン」に連泊 山の斜面に沿って石造りの建物が並び、その頂きには城やモスクが今も静かに町を見下ろしています。砂岩で造られた建物が統一された色合いを生み出し、まるで中世にタイムスリップしたかのよう。また、町の高台から望むメソポタミア平原の大パノラマも圧巻です。
ティグリス川とハッサンケイフ ティグリス川、ユーフラテス川の源流はトルコ南東部にあり、両河川に挟まれた地域が「メソポタミア地方」。世界最古のメソポタミア文明が発祥した地域です。当ツアーでは、ハッサンケイフ付近でボートにてティグリス川の遊覧にご案内します。

ティグリス川

ハッサンケイフの街
コンマゲネ王国・山上の聖域 ネムルート山 コンマゲネ王国の王アンティオコス 1 世が築いた墳墓として知られるネムルート山(標高 2,150m)は、前1世紀に栄えた王国が残した壮大なモニュメントで、東西の巨像群を従えた独特の景観で知られる世界遺産です。観光は未明に山麓を出発し、車で移動後、徒歩約 30 分で頂上へ。やがて夜明け前の静けさの中、巨像群が薄明に浮かび上がり、日の出とともに柔らかな光を受けて表情を変えていく様子は印象的です。山頂では王墓とされる円錐形の墳墓、東西テラスの神像群、レリーフなどを見学します。王権観や宗教観が反映された遺構に触れ、古代への想いが広がります。

アポロン像/ネムルート山

ネムルート山頂から望む日の出山
トルコ最大の湖・ヴァン湖と希少なヴァン猫に出会う トルコ最大のヴァン湖は、青い湖面と乾いた高地の景観が広がる東アナトリアを代表する景勝地です。湖上にはアルメニア教会で知られるアクダマル島があり、船で訪れることができます。湖畔の中心都市ヴァンは古代ウラルトゥ王国の都が置かれた歴史の地で、城砦跡などの遺構が残ります。また、白い毛並みに左右で色の異なる瞳を持つ希少なヴァン猫も有名で、「ヴァン猫の家」にて実際のご覧いただけます。

アクダマル島とアルメニア教会

ヴァン猫
世界最古級ギョベクリ・テペ
とカラハン・テペ 今から約1万2千年前、トルコ南東部のシャンル・ウルファ周辺では、丘の上に先史時代の巨大な祭祀施設が築かれていました。それが近年大きな注目を集める「ギョベクリ・テペ」と「カラハン・テペ」です。驚くべきはその年代で、人類が農耕や牧畜を始めたとされる旧石器末期よりも 2 千年以上遡ると推定されます。エジプトのピラミッドやメソポタミア文明の都市が出現するよりもはるか以前の世界であり、既存の文明史を揺さぶる発見であったのです。
聖山アララトを望む国境の宮殿イスハク・パシャ トルコ東部、イラン国境に近いドゥバヤズィット郊外に佇むイスハク・パシャ宮殿は、17 ~ 18 世紀に築かれた壮麗な複合建築です。居館や謁見室、ハーレムなどが巧みに配され、セルジューク、オスマン、ペルシャといった諸様式が融合した装飾美も見どころ。背後には旧約伝承でノアの箱舟の山として語られる名峰アララト山(標高5,137m)がそびえ、雪を頂く威容が草原の彼方に映えます。国境地帯ならではの空気感の中、歴史と自然、そして伝承が交わる風景を望むひとときは、この地を訪ねる旅の大きな魅力となることでしょう。
中世アルメニアの宗教都市“千と一の教会を持つ都”アニ アルメニア高地の草原に広がるアニ遺跡は、中世アルメニア王国の都として 10 ~ 11 世紀に最盛期を迎えた都市遺構です。城壁や聖堂、モスク跡など多様な建造物が点在し、“ 千と一の教会の都 ” と称された宗教と交易の中心地でした。アルパチャイ峡谷を望む台地に佇む半壊した建物は、繁栄と滅びの歴史を静かに物語り、荒涼とした風景とともに往時の気配を今に伝えています。
草原に佇むアニの救世主教会跡
世界最大級のモザイク博物館
ゼウグマ・モザイク博物館 ガジアンテプにある世界最大級のモザイク博物館。古代ゼウグマ遺跡出土の 2000 年前のローマ・ギリシャ時代の精緻な床モザイク約 2,400㎡や青銅製マルス像、噴水、列柱などを年代順に3層構成で展示。特に「ジプシー・ガール」モザイクは暗室で「モナリザ」のように神秘的な眼差しを放つ名品です。

ジプシーガール

ゼウグマ・モザイク博物館
黒海沿岸の町トラブゾンと断崖に建つスメラ修道院 黒海沿岸の港町トラブゾンは、古くから東西交易の要衝として栄え、中世にはビザンツ文化の拠点となりました。近郊の渓谷に築かれたスメラ修道院は、断崖の中腹に寄り添うように建つ天空の修道院で、ビザンツ期の壁画を今に伝えます。黒海地方ならではの歴史と自然の対比が魅力です。

スメラ修道院

黒海とアヤソフィア/トラブゾン
| 地名 | スケジュール |
| 1 | 東京 |
東京 ▶▶ ■夕刻~深夜、羽田または成田空港より空路、乗り継ぎ便で、黒海沿いの港町トラブゾンへ。
🅷:機中泊
食事 朝:- 昼:- 夕:✈ |
| 2 | トラブゾン (リゼ) アルトヴィン |
トラブゾン ▶ リゼ ▶ アルトヴィン ■昼、トラブゾン着。着後、緑深い峡谷の町アルトヴィンへ。途中、 茶葉の名産地リゼ〇に立ち寄ります。
■夕刻、ホテル着。
🅷:アルトヴィン泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 3 | アルトヴィン (アーニ遺跡) カルス |
アルトヴィン ▶ アーニ遺跡 ▶ カルス ■午前、中世アルメニア王国の都で「千と一の教会の都」と謳われ、アルメニアとの国境を成すアラス川を臨む台地に点在するアニ遺跡(世界遺産)○を観光。救世主教会、聖グレゴリオス教会跡○などを見学します。
■観光後、ザカフカス(外コーカサス)地方に連なるカルスへ向かいます。
🅷:カルス泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 4 | カルス (ドゥバヤズィット) ヴァン |
カルス ▶ ドゥバヤズィット ▶ ヴァン ■午前、アララト山の麓の町ドゥバヤズィットへ。 ■午後、ドゥバヤズィットの観光。クルド人の太守が建てたイスハク・パシャ宮殿◎や、ノアの方舟跡○といわれる場所へもご案内します。観光後、トルコ最大の湖であるヴァン湖へ。
🅷:ヴァン泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 5 | ヴァン (アクダマル島) タトワン |
ヴァン(アクダマル島)▶ タトワン ■午前、ヴァンの観光。ウラルト王国のヴァン城○、博物館◎、ヴァン猫の家◎など。 ■午後、ヴァン湖周辺の観光。ウラルトの要塞・チャウシュテペ遺跡○、美しいヴァン湖に浮かぶアクダマル島には船で渡り外壁に旧約聖書からとったモチーフのレリーフが彫られている10世紀のアルメニア正教会の聖十字教会○を見学します。観光後、ヴァン湖西岸のタトワンへ。
🅷:タトワン泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 6 | タトワン (ハッサンケイフ) (ティグリス川) (ミディヤット) マルディン |
マルディン滞在(ハッサンケイフ)(ミディヤット) ■午前、ティグリス川のダム建設で水没したハッサンケイフヘ。 ■午後、ハッサンケイフ〇の観光。11世紀に建設された橋げたや廟が残っています。ボートでティグリス川の遊覧を楽しみます。その後、ビザンチン時代からキリスト教徒が住むミディヤットへ。4世紀創建の世界でも最も歴史のある修道院の一つで、2つの鐘楼を持つ聖ガブリエル修道院◎を見学します。 観光後、砂岩の旧市街が美しいマルディンへ。
🅷:マルディン泊
食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯ |
| 7 | マルディン滞在 |
マルディン滞在 ■終日、丘の中腹に石造りの建築物が密集しているマルディン旧市街の観光。かつてのシリア・カトリックの教会だったマルディン博物館◎、12世紀のマルディン最古のモスク・ウル・モスク◎、15世紀のイスラムのカシミエ神学校◎、6世紀のシリア正教の40人教会〇、郊外のシリア正教のザファラン修道院◎にご案内します。
🅷:マルディン泊
食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯ |
| 8 | マルディン (ギョベクリ・テぺ) (カラハン・テペ) シャンル・ウルファ |
マルディン ▶ ギョベクリ・テぺ ▶ カラハン・テペ ▶ シャンル・ウルファ ■午前、シャンル・ウルファへ。 ■午後、エジプトのピラミッドより7千年も古いといわれる ギョベクリ・テぺ遺跡〇【世界遺産】 と、さらに古いとされるカラ ハン・テペ遺跡の観光〇。遺丘や周辺の彫刻を施された石柱群を見学します。
🅷:シャンル・ウルファ泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 9 | シャンル・ウルファ滞在 |
シャンル・ウルファ滞在 ■午前、シャンルウルファの観光。ギョベクリ・テぺからの発掘品やモザイクなどを展示するシャンル・ウルファ博物館◎を見学
■午後、伝統的な円錐形の住居で知られるハランの村〇へ。ハランは旧約聖書でアブラハムがカナンの地へ向かう前に住んでいた地です。
🅷:シャンル・ウルファ泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 10 | シャンル・ウルファ (ゼウグマ遺跡) (ガジアンテプ) ネムルート山麓 |
シャンル・ウルファ ▶ ゼウグマ遺跡 ▶ ガジアンテプ ▶ ネムルート山麓 ■午前、ガジアンテプへ。途中、古代ローマ時代の遺構・ゼウグマの都市遺跡〇にご案内します。
■午後、ガジアンテプの観光。ゼウグマ・モザイク博物館◎を見学します。観光後、ネムルート山麓・キャフタへ。
🅷:ネムルート山麓・キャフタ泊
食事 朝:✈ 昼:○ 夕:○ |
| 11 | ネムルート山 (アルスランテペ)
ビンギョル |
ネムルート山 ▶ アルスランテペ ▶ ビンギョル ■未明、コンマゲネ朝の墳墓でもあるネムルート山(世界遺産)(2,150m)へ。車で麓まで行き約30分登って墳墓のある頂上へ。神秘的な日の出を鑑賞します。(※)その後、円錐形の墳墓の東西に転がる神々の巨岩やレリーフを見学します。
■午後、杏の名産地として名高いマラティアへ。着後、アルスランテペの新ヒッタイト遺跡(世界遺産)〇を見学。 ■午後、ビンギョルへ向かいます。
🅷:ビンギョル泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 12 | ビンギョル (エルズルム) トラブゾン |
ビンギョル ▶ エルズルム ▶ トラブゾン ■午前、エルズルムへ向かいます。着後、セルジュク朝時代のチフテ・ミナーレ神学校〇、ウル・モスク◎、モンゴル時代のヤクティエ神学校◎を観光します。 ■観光後、黒海の港町トラブゾンへ。
🅷:トラブゾン泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 13 | トラブゾン滞在 (スメラ修道院) |
トラブゾン滞在(スメラ修道院) ■午前、トラブゾンの観光。アヤ・ソフィア・モスク◎、オルタヒサル〇、ボステペの丘〇など。 ■午後、深い森の渓谷を抜け、断崖に張りつくように建つスメラ修道院◎へと向かいます。渓谷底から約 300m の絶壁に築かれた修道院には、ビザンツ時代のフレスコ画も残り、往時の祈りの世界を覗かせます。修道院入口へは片道徒歩約 10-15分の登り坂あり。
🅷:トラブゾン泊
食事 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 14 | トラブゾン |
トラブゾン ▶▶ ■午前~午後、空路、イスタンブール乗り継ぎ、帰国の途へ。
🅷:機中泊
食事 朝:○ 昼:- 夕:✈ |
| 15 | 東京 |
東京 ■午前~夜、成田または羽田空港着。通関後、解散。
|
| 都市名 / 標高 |
|
1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
アルトヴィン 345m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
8 2 |
10 3 |
13 5 |
19 9 |
23 13 |
26 17 |
27 19 |
28 20 |
25 16 |
20 12 |
14 7 |
9 4 |
ヴァン 1,730m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
2 -7 |
3 -6 |
7 -2 |
13 3 |
18 7 |
24 11 |
28 15 |
28 15 |
24 11 |
17 5 |
10 0 |
5 -5 |
マルディン 1,083m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
7 -1 |
9 1 |
13 4 |
19 9 |
24 13 |
32 19 |
36 23 |
35 23 |
30 18 |
23 13 |
16 6 |
10 2 |
シャンリ・ウルファ 547m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
9 2 |
11 3 |
15 6 |
21 11 |
28 16 |
34 21 |
37 24 |
37 24 |
32 20 |
25 15 |
17 8 |
11 4 |
キャフタ 745m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
8 2 |
11 3 |
15 6 |
22 11 |
27 15 |
34 22 |
38 26 |
38 26 |
33 21 |
25 15 |
17 8 |
11 4 |
トラブゾン 0m |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
11 5 |
11 5 |
12 6 |
16 9 |
19 13 |
24 18 |
27 21 |
27 21 |
24 18 |
20 14 |
16 10 |
13 7 |
| 東京 |
平均最高(℃) 平均最低(℃) |
10 5 |
10 5 |
14 9 |
18 14 |
23 19 |
26 22 |
30 26 |
31 27 |
27 24 |
21 17 |
17 12 |
12 7 |
夏の服装で、重ね着で調節できるようにご用意下さい。
●当コースは地形の変化がある地域を巡り、海岸部と内陸部で、また朝晩と日中で寒暖差があります。全般的に日中は天気が良ければ半袖で過ごせる陽気になりますが、標高の高い町 ヴァン(1,730m)、カルス(1,760m)などは朝晩は気温が下がります。また、第11日目 未明のネムルート山頂観光時は風が強く吹いて寒く感じますので、ウインドブレーカーや薄手のダウンジャケットなどの上着類をご用意下さい。
●モスクや教会など、宗教的な場所を訪れる際は、露出の少ない服装を心がけましょう。肩や膝を出さないように、長袖の上着やロングスカートなどを着用しましょう。
●遺跡の観光もありますので、スニーカーやウォーキングシューズなど履き慣れた歩きやすい靴をご用意下さい。
●その他、雨具(折りたたみ傘)、常備薬、日除け用の帽子、トイレットペーパー(トイレに紙が無いことが多いです)、懐中電灯(停電対策用として。ネムルート山頂観光時もあると便利です)などもご用意ください。
※靴を脱いでモスクを見学することもありますので、靴を入れて持ち歩くための袋をお持ちになると便利です。また女性の方は、頭髪を覆うための大型のスカーフをお持ち下さい(モスク見学時に必要な場合があります)。
※地域柄、食事内容が単調で肉料理が中心となります。ご心配な方は、簡単な日本食をお持ちください。
●電圧:220ボルト
●プラグの型:Cタイプ
●トルコの通貨は「トルコ・リラ」です。
●予め、米ドルの現金(小額紙幣を中心に)に両替の上ご用意下さい。現地でトルコ・リラに両替して使用します。
●クレジットカード(ビザ、マスターなど)もお持ちいただくと便利です。
●UTC:+3時間(サマータイム実施せず)
●日本との時差:-6時間。日本が12:00の時に、06:00
弊社は現地旅行会社と協力し、十分な安全確認の上でツアーを企画しておりますが、当ツアーの訪問地域に対し、外務省より海外危険情報「十分注意してください」が発出されております。詳しくは「外務省海外安全相談センター(電話:03-3580-3311)(ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp)」にてご確認下さい。