ITA エアウェイズで行く アルジェリア周遊の旅

出発日11月12日(木)募集中
旅行代金479,000円
1人部屋追加代金98,000円
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■ヨーロッパ
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ガルダイアの街
ムサブの谷・ガルダイアの町

ITA エアウェイズで行く アルジェリア周遊の旅 10日間

ティムガッド遺跡などの珠玉の遺跡群と独特のオアシスの町ムザブの谷へ。世界遺産は6カ所訪問!

世界遺産6ヵ所訪問

中世イスラムが残る幻の谷ムザブ(世界遺産)へ

❖ 出発日/料金

旅行期間:10日間

2026年11月12日(木)~ 11月21日(土)

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出発日 旅行代金 一人部屋追加代金 ポイント 催行状況
11月12日 479,000円 98,000円
募集中
出発日11月12日(木)募集中
旅行代金498,000円
1人部屋追加代金98,000円
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■条件 ご案内とご注意

◎利用予定航空会社:ITAエアウェイズ

◎添乗員:羽田空港より全行程同行します。

◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。

◎食事:朝食8回・昼食7回・夕食7回(機内食除く)

◎ホテル:スタンダード~ファーストクラスの厳選ホテル。詳しくは、お問い合わせ下さい。

◎旅券残存期間:日本出国時6カ月以上

◎旅券査証欄余白:見開き2ページ以上

◎写真:要2枚(4cm x 3cm)

◎最少催行人員:10名(最大20名)

◆旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます◆

◎羽田空港使用料・保安サービス料:2,950 ~ 3,180円

◎国際観光旅客税:3,000円

◎査証代(アルジェリア):4,800円

◎査証取得代行手数料*4,400円(税込)

◎燃油サーチャージ目安:120,200円(2026年6月現在)


● イヤホンガイド・サービスを使用します

● 昼食時、夕食時にドリンク・ウォーターをサービスします。


※場所柄、ホテルの設備は国際レベルには及ばず、簡素なものとなります。浴室はシャワーのみが基本となり、一斉にシャワーを使用すると一時的にお湯の出が悪くなります。

※移動のバスは中型サイズになる場合もございます。

※ムザブの谷や各遺跡において、カメラ、ビデオ撮影に制限が設けられる場合がございます。

※アルジェリア国内には、双眼鏡やプロ仕様の大型カメラ・ビデオは持ち込みが禁止されています。

※アルジェリア国内線の運航スケジュール変更により、観光順序、内容などが変更せざるをえない場合もございます。

※アルジェリアは、外国人観光客の受け入れ体制が未だ十分ではございません。政府都合・命令により、利用ホテルや観光内容が変更になることもございます。

ツアーのポイント

中世イスラムが残る幻の谷ムザブ(世界遺産)へ

アルジェの南方600km、砂漠の中の標高300mから800mの岩だらけの高原に忽然と姿を現す5つの城塞町。中世に権力争いから逃れて辿り着いたイスラム教徒の一団が、荒れ果てた地に木を植え水を引きオアシスの町々を作り上げました。以来数百年、今なお当時の戒律と生活を守り「イスラムの清教徒」と呼ばれる暮らしをしています。

ムザブの谷の地図
最古の町エル・アーティフ
最古の町エル・アーティフ
ガルダイアの町
ガルダイアの町
シディ・アイサの墓
シディ・アイサの墓
◆当ツアーで訪れる6ヵ所の世界遺産
❶ベニ・ハマッド❷ティムガット遺跡❸ジェミラ遺跡❹ムサブの谷❺アルジェのカスバ❻ティパサ遺跡
世界遺産❶ベニ・ハマッド

世界遺産❶ベニ・ハマッド ハマッド朝の都ベニ・ハマッドは標高約1000m、マディド山南斜面の高原に東アルジェリアを支配したハマッド朝の首都として1007年に建設され、アラブ世界の交易の中継地として栄えました。当時作られたモスクはアルジェリアで2番目の大きさで、高さ25mのミナレットは今でもその姿を残しています。

世界遺産❹ティムガット遺跡

世界遺産❹ティムガット遺跡 紀元2世紀に碁盤目状の典型的なローマ都市の構造で町は設計されました。8世紀に地震に見舞われたティムガットは、1881年に発見されるまで砂に埋もれていたため、とても保存状態が良い遺構がご覧いただけます。

世界遺産❸ジェミラ遺跡

世界遺産❸ジェミラ遺跡 アラビア語で「美しい」という意味のローマ遺跡。かつての栄華を物語る保存状態の良い遺跡群です。博物館には北アフリカ屈指の傑作モザイクが残ります。

世界遺産❺ムサブの谷

世界遺産❺ムサブの谷 砂漠の中に忽然と姿を現すオアシスの町。立方体住宅が密集するその街並みは、都市構想、地下灌漑水路など今に通じる建築技術を残しています。そのキュビズム風建築に魅了され、名建築家ル・コルビュジェは何度も訪れたのです。

世界遺産➊アルジェのカスバ

世界遺産➊アルジェのカスバ 映画『望郷』の舞台として知られるカスバは、アルジェ旧市街の北にある標高120mの丘の斜面に広がります。カスバとはアラビア語で要塞を意味します。狭い石段や家々がひしめきあう街路は、まるで迷宮のようです。

世界遺産❻ティパサ遺跡

世界遺産❻ティパサ遺跡 紀元前7世紀にフェニキア人により建設され、カルタゴとの交易中継地でした。1世紀にはローマの植民地となり繁栄しましたが、アラブ人により滅ぼされ、7世紀には廃墟となりました。ティバサはアラビア語で「荒廃した町」の意味です。

❖ ツアー地図

アルジェリア10日間地図sp アルジェリア10日間地図pc

ツアー日程(◎:入場観光、○:下車観光、△:車窓観光)

都市名スケジュール
1

東京

アルジェ

東京 ▶▶ アルジェ

■昼(13:20)、羽田空港より、空路、ローマ乗り継ぎ、アルジェへ。

■深夜、着後、ホテルへ。

🅷:アルジェ泊

食事 朝:- 昼:✈ 夕:✈

2

アルジェ

(ベニ・ハマッド)

バトナ

アルジェ ▶ ベニ・ハマッド ▶ バトナ

■午前、バトナへ。

■途中、世界遺産➊にも指定される、中世の隊商路として栄えた要塞都市ベニ・ハマッド○を観光します。

🅷:パトナ泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

3

バトナ

(ランベス)
(ティムガッド)

コンスタンティーヌ

バトナ ▶ ランベス ▶ ティムガッド ▶ コンスタンティーヌ

■午前、古代ローマの駐屯地跡であるランベス遺跡〇に立ち寄った後、世界遺産❷ティムガッド遺跡○の観光。アルジェリア最大のローマ遺跡でその保存状態の良さから『アフリカのポンペイ』と呼ばれています。

■午後、塩湖○、メドラ・セン(古代ヌミディア王の墓)○に立ち寄った後、東部の中心地コンスタンティーヌへ。

🅷:コンスタンティーヌ泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

4

コンスタンティーヌ

(ジェミラ)

セティフ

コンスタンティーヌ ▶ ジェミラ ▶ セティフ

■午前、コンスタンティーヌ市内観光旧市街○、シディ・ムシド展望台○などにご案内します。

■午後、世界遺産❸ジェミラ遺跡○を観光。保存状態の良いローマ遺跡で、ジェミラとはアラビア語で「美しい」という意味です。博物館◎も見学します。観光後、セティフへ向かいます。

🅷:セティフ泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

5

セティフ

(アルジェ)

ガルダイア

セティフ ▶ アルジェ ▶▶ ガルダイア

■午前、首都アルジェに戻ります。

■午後~夕刻、アルジェより、空路、ガルダイアへ向かいます。

🅷:ガルダイア泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

6

ガルダイア滞在

(ムザブの谷)

ガルダイア滞在(ムザブの谷)

■終日、ムザブの谷(世界遺産❹)の観光にご案内。11世紀にベルベル人のムザブ族が築いた集落が並びます。立方体に造られた家々はパステルカラーに塗られ、中心にはモスクが配置される計画都市であります。中心の都市ガルダイア○、1013年に築かれたムザブ最古の町エル・アーティフ○、かつての指導者シディ・アイサの墓○、聖都ベニ・イスゲン○などをご覧いただきます。


🅷:ガルダイア泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

7

ガルダイア

アルジェ

ガルダイア ▶▶ アルジェ

■午前、空路、アルジェへ。

■午後、着後、アルジェ市内観光へご案内します。独立記念塔○、映画『望郷』の舞台となった旧市街カスバ(世界遺産❺)○、海を望む高台に建つノートルダム・ド・アフリク大聖堂○など。

🅷:アルジェ泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

8

アルジェ滞在

(ティパサ)
(シェルシェル)

アルジェ滞在(ティパサ)(シェルシェル)

■終日、アルジェ郊外の観光へ。モーリタニア王家の墓○、ローマ時代の水道橋○、地中海を背景に広がるフェニキア及びローマのティパサ遺跡(世界遺産❻)○と博物館◎、またティパサ近郊の港町シェルシェル○にご案内します。

🅷:アルジェ泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

9

アルジェ

アルジェ ▶▶

■早朝、空路、ローマへ。着後、ラウンジにてご休憩。

■午後、空路、帰国の途へ。

🅷:機中泊

食事 朝:○ 昼:- 夕:✈

10

東京

東京

■午前(11:20)、羽田空港着。通関後、解散。

❖ 今回のご旅行についてのご案内

1. 訪問都市の気候について

■訪問都市の気候について(例年の平均気温(最低~最高) です。)

都市名 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
アルジェ
標高10m
平均最高(℃)
平均最低(℃)
降雨日数____
17
11
9
17
12
8
19
13
7
20
15
7
22
18
5
26
21
1
29
23
0
29
24
1
27
22
3
25
19
5
20
15
9
18
12
9
セティフ
標高1100m
平均最高(℃)
平均最低(℃)
降雨日数____
10
0
6
11
1
6
14
3
6
18
6
5
23
10
5
29
15
2
34
18
2
33
18
2
27
14
4
21
10
4
14
5
5
10
1
6
ガルダイア
標高468m
平均最高(℃)
平均最低(℃)
降雨日数____
16
5
1
19
7
0
22
10
0
27
14
1
32
19
0
37
24
0
40
27
0
39
26
0
34
22
1
28
16
1
21
10
1
17
7
0
東京 平均最高(℃)
平均最低(℃)
降雨日数____
10
5
3
10
5
5
14
9
8
18
14
9
23
19
8
26
22
12
30
26
11
31
27
8
27
24
12
21
17
8
17
12
6
12
7
3
2. 服装・携行品について
  • 11月は秋の気候、朝晩の強い冷え込み対策を: 11月のアルジェリアは過ごしやすい季節を迎えますが、一日の寒暖差が非常に大きいのが特徴です。基本は合服を中心に、重ね着で調節できるようにご用意ください。特にセティフ、バトナ、コンスタンティーヌなどの内陸・山岳都市は標高が約700〜1,100mと高く、朝晩は暖房が入るほど急激に気温が下がります。ブルゾンやウインドブレーカーのほか、薄手のダウンジャケットなど、しっかりとした防寒着(上着類)を必ず1着ご用意ください。ただし、ガルダイアなど南部の砂漠地域や日中の天気が良い場所では、汗ばむほど暑くなることもあります。
  • 日差し・砂埃対策とイスラム教国のドレスコード: 日中は日差しが強いため、日除け用の帽子やサングラスは必須です。また、アルジェリアはイスラム教国ですので、過度な肌の露出(ノースリーブや短いズボン等)は男女問わずお控えください。特に女性のお客様は、モスク入場時に頭髪を覆うためのスカーフ(ストール等)が必ず必要となりますので1〜2枚ご持参ください。スカーフやマスクは、観光中の砂埃避けとしても大変重宝します。
  • 足元の準備(遺跡観光はかなり歩きます): 本ツアーでは、広大な世界遺産などの古代ローマ遺跡や、坂道の多い古い街並み、バザールなどを毎日かなりの距離歩きます。未舗装の土の道やゴロゴロとした石畳、階段が多いため、滑りにくく履き慣れたスニーカーや厚底のウォーキングシューズを必ずご用意ください。また、ホテルの室内やバスルームで過ごす際にあると便利なサンダルの持参もお勧めします。
  • お荷物の制限と持ち込み禁止品(重要): アルジェリア国内への「双眼鏡」や「プロ仕様の大型カメラ・ビデオカメラ(およびドローン等)」の持ち込みは法律で厳しく禁止されています。税関で没収や拘束の対象となるため、今回の旅行には絶対にお持ちにならないようお願い申し上げます。また、現地での陸路移動は車両の荷物スペースに限りが全般的にございます。スーツケース以外に車内に持ち歩く手荷物は、できるだけリュックサック1個程度に小さくまとめてご準備ください。
  • 衛生・トイレ・ホテル設備への備え: 観光地の公衆トイレや移動中の休憩所ではトイレットペーパーがないことが多く、水回りの設備も十分ではありません。ポケットティッシュやウェットティッシュは多めにご用意ください。また、現地のホテルではシャンプー・リンス・タオル・トイレットペーパーの予備が十分に不足している場合があります。念のため、使い慣れたものを少しずつお持ちいただくと安心です。
  • 体調管理とその他の便利な携行品: 山道のドライブも含まれるため、乗り物酔いが気になる方は乗り物酔い止め薬を含む常備薬を必ずご用意ください。また、現地の食事はクスクスやタジンなどの煮込み料理が多く、日数が経つと単調に感じられることがあります。胃腸を休めるためにも、フリーズドライの味噌汁や梅干し、日本のお茶などの簡単な日本食(レトルト等)があると大変重宝します。その他、天候の急変に備えた雨具(折りたたみ傘やレインコート)もご持参ください。
  • バッテリー内蔵機器の持ち込み制限(お預け厳禁): スマートフォン等の充電用モバイルバッテリーや充電式機器は、リチウムイオン電池が内蔵されているため、スーツケースに入れて航空会社に預けることは法律で禁止されています。必ず機内持ち込み手荷物としてお持ちください。持ち込める容量は一般的に「160Wh未満」で、本体に容量の明記があるものに限られます(※文字が消えているものは没収対象となる場合があります)。また、機内での安全管理のため、これらは上の共有キャビネット(荷物棚)には入れず、必ずお客様の足元や座席前のシートポケット等、手元の安全な場所に保管してください。
3. 電圧・プラグの型について

●電圧:220~240ボルト

●プラグの型:C、BF、Aタイプ

4. 通貨・両替について
  • ●アルジェリア民主人民共和国:アルジェリア・ディナール [DZD / DA] (1ディナール ≒ 1.2円 / 100ディナール ≒ 120円)

両替について: アルジェリアでは日本円からの直接両替ができません。日本出発時に必ず「ユーロ」または「米ドル」のキャッシュ(可能な限り状態の良い新札・小分け紙幣)をご用意ください。現地では、現地ガイドが皆様のユーロをディナールへ両替いたしますので、初めての方も安心してスムーズに両替いただけます。

キャッシュレス事情: アルジェリアは現在も強い現金社会です。高級ホテルなどを除き、街中のレストラン、土産物店、バザールではクレジットカードがほとんど利用できません。有料トイレやチップ、ちょっとした飲み物代のために、現地ガイドが両替したディナールの現金(特に小額紙幣や硬貨)を常に持ち歩く必要があります。

お酒事情について: イスラム教国であるため、一般的な商店やレストランではアルコール類の販売・提供はありません。お酒が飲めるのは外国人向けの高級ホテルや一部の公認レストランに限られます。その際、お酒代の支払いも原則としてディナール現金での精算となりますので、夕食時にお酒を楽しまれたい方は少し多めに両替しておくことをお勧めします。

チップの習慣: 基本的にツアー中の食事代金にサービス料は含まれていますが、ホテルの枕銭(1ドルまたは1ユーロ程度、もしくは100〜200ディナール程度)や、枕銭以外の特別なサービス(荷物を運んでもらった際など)には心付けを渡すとスマートです。

5. 物価とお土産について

アルジェリアの物価目安(1ディナール = 1.2円換算)

項目 現地価格(目安) 日本円換算
ミネラルウォーター (500ml) 40 〜 60 DZD 約50 〜 70円
カフェ・ノワール(地元のエスプレッソコーヒー) 50 〜 100 DZD 約60 〜 120円
ミントティー(グラス) 60 〜 120 DZD 約70 〜 140円
フレッシュオレンジジュース 150 〜 250 DZD 約180 〜 300円
国産ビール(食事時 / 250cc) 約 400 DZD 約480円
輸入ビール(食事時) 600 〜 700 DZD 約720 〜 840円
アルジェリアワイン(ハーフボトル / 500cc)※ボトル注文のみ 約 3,000 DZD 約3,600円
アルジェリアワイン(フルボトル / 750cc)※ボトル注文のみ 約 3,700 DZD 約4,440円
お土産:デーツ(ナツメヤシの果実/パック)「ヌル・ディグレット(光の指)」と呼ばれる高級品種 400 〜 800 DZD 約480 〜 960円
お土産:オリーブオイル(500ml) 800 〜 1,200 DZD 約960 〜 1,440円
お土産:カビール地方の伝統陶器(小皿) 500 〜 1,500 DZD 約600 〜 1,800円
6. 時差について

●UTC:+1時間(サマータイム実施せず)

●日本との時差:-8時間。日本が12:00の時に、04:00

7. 現地事情について

●場所柄、ホテルの設備は国際レベルには及ばず、簡素なものとなります。浴室はシャワーのみが基本となり、一斉にシャワーを使用すると一時的にお湯の出が悪くなります。

●移動のバスは中型サイズになる場合もございます。予めお含みおき下さい。

●ムザブの谷や各遺跡において、カメラ、ビデオ撮影に制限が設けられる場合がございます。

●アルジェリア国内には、双眼鏡やプロ仕様の大型カメラ・ビデオは持ち込みが禁止されています。

●アルジェリアは、外国人観光客の受け入れ体制が未だ十分ではございません。政府都合・命令により、利用ホテルや観光内容が変更になることもございます。