黄葉の季節に訪れる アルザス、ブルゴーニュとリヨン

出発日10月19日(月)問合せ多数
旅行期間11日間
旅行代金1,079,000円
ニ人部屋1人利用129,000円
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■ヨーロッパ
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黄葉のリクヴィール

黄葉の季節に訪れる アルザス、ブルゴーニュとリヨン 11日間

連泊主体のゆとりの日程!アルザス、ブルゴーニュ地方の珠玉の街々と世界遺産の古都リヨンへ

黄葉の時期限定の企画

ボーヌ2連泊

ディジョン2連泊

ストラスブール2連泊

フランスの最も美しい村4村訪問

世界遺産5ヵ所訪問

❖ 出発日/料金

旅行期間:11日間

2026年10月19日(月)~ 10月29日(木)

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出発日 旅行代金 二人部屋一人利用追加 ポイント 催行状況
10月19日 1,079,000円 129,000円
問合せ多数
出発日10月19日(月)問合せ多数
日数11日間
旅行代金1,079,000円
ニ人部屋1人利用129,000円
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■条件 ご案内とご注意

◎利用予定航空会社::ターキッシュエアラインズ

◎添乗員:羽田空港より全行程同行します。

◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。

◎食事:朝食8回・昼食7回・夕食7回(機内食除く)

◎ホテル:スタンダード~ファーストクラスの厳選ホテル。詳しくは、お問い合わせ下さい。

◎旅券残存期間:帰国時3カ月以上

◎最少催行人員:10名(最大20名)

◆旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます◆

◎羽田空港使用料・保安サービス料:3,050円

◎国際観光旅客税:3,000円

◎燃油サーチャージ目安:121,000円(2026年5月現在)


・イヤホンガイドサービスを使用します

・昼食時、夕食時にドリンク・ウォーターをサービスします


※第7日目、ノートルダム・デュ・オー礼拝堂(ロンシャン礼拝堂)は、一部修復工事が行われている場合もございます。

※教会、修道院などは、突然のミサや巡礼の時期、その他の理由で入場出来ない場合もございます。その場合、代替観光にご案内します。

ツアーのポイント

◇アルザス地方ではストラスブールに2連泊。 白壁と黒い木組みの家々が建ち並ぶ街を散策。小さな村オベルネやリクヴィールも訪問し、コルマールにも宿泊。

◆近代建築の巨匠ル・コルビュジェ設計のロンシャン礼拝堂も訪れます。

◆ヴェズレーのサント・マドレーヌ聖堂やオータンのサン・ラザール聖堂などロマネスク建築の傑作も訪れます。

◆アルザス、ブルゴーニュ地方は、フランスでも有数の美食の地域。シュークルート、ブフ・ブルギニョンやエスカルゴなどの名物料理をご賞味いただきます。

❖ アルザス・ワイン街道の小さな村々

ドイツと国境を接し、実際過去ドイツ領であったこともあるアルザス地方。文化や風景にもドイツの影響が色濃く残っています。また、ボルドー、ブルゴーニュと並ぶフランス有数のブドウの産地で、「アルザス・ワイン街道」沿いにはワイン造りで有名な村が並びます。どの村もアルザス伝統の絵本のように美しい家々が並び、ワインが飲めない人でもその可愛らしい町並みには心奪われることでしょう。

リクヴィールのワイン畑
リクヴィール

リクヴィール  人口1,200人程度の小さな村は、高品質のワインと木組みのカラフルな家々を誇り、「アルザスの真珠」と謳われます。家々の多くは15~18世紀に建てられたもので、花咲き誇るバルコニー、美しく装飾された窓組みなど、アルザス特有の建築様式を備えています。秋の黄金色に染まったブドウ畑の中に建つリクヴィールの町並みは、まさに絵葉書の中の世界です。

リクヴィールのワイン畑
コルマール

コルマール  まるでお伽話に出てくるような木組みの家が、石畳の小道に沿って建ち並ぶコルマール。ほとんど戦渦にあっていないため、中世の姿をそのまま残します。プティット・ヴニーズ(小ベニス)地区は、カラフルな建物と綺麗な花に彩られた運河沿いの散歩道として人気です。

❖ ブルゴーニュ・黄金の丘とロマネスク芸術

フランス中央東部に位置するブルゴーニュ地方。かつてはブルゴーニュ公国として繁栄し、一面に広がるブドウ畑や酪農風景など豊かな歴史と土壌に恵まれた地域です。ディジョンからボーヌ、さらにその少し南まで伸びる黄金の丘(コート・ドール)は、ロマネ・コンティなど上質のワインとなるブドウの産地として知られます。また、ヴェズレー、オータンなどの珠玉のロマネスク芸術が残る町、スミュール・アン・オーソワなど絵になる美しい町を訪れます。

リクヴィールのワイン畑
籠港

ボーヌ 黄金の丘(コート・ドール)の真ん中に位置し、ブルゴーニュ・ワインの首都と呼ばれます。オテル・デュー(画像左)は15世紀建造の施療院で、中世ブルゴーニュを象徴する建物。その鮮やかで豪奢なモザイク模様の屋根はブルゴーニュ大公時代の栄華を偲ばせます。

オータン

オータン 12世紀建造のサン・ラザール大聖堂のタンパン(正面入口上部の半円部分)や柱頭彫刻はロマネスク様式の傑作として知られます。

スミュール・アン・オーソワ

スミュール・アン・オーソワ  アルマンソン川の畔にある中世が残る町。14世紀建造の要塞は独特の形状の塔が残り、中世の雰囲気をさらに色濃く醸し出します。


❖ 各地の郷土料理も堪能
運河クルーズ
アルザス料理シュークルート
ムール貝の白ワイン蒸し
ブルゴーニュ料理エスカルゴ
運河クルーズ
ブルゴーニュ名物ブフ・ブルギニョン
ムール貝の白ワイン蒸し
リヨン風サラダ

”フランスの最も美しい村” 4ヵ所訪問

フランスに残る素朴な美しい村を厳選し、その魅力をアピールするために設けられた“フランスの最も美しい村”協会。人口が2,000人を超えないこと、最低2つの保護遺産があること、などの厳しい基準をクリアした村のみ認定されています。

❶ペルージュ❷ヴェズレー❸エッギスハイム❹リクヴィール
❖ 当ツアーで訪れる世界遺産

➊ストラスブール旧市街アルザス地域圏の中心地でありドイツに隣接しているストラスブールは、ドイツの影響が強く見られます。EUの欧州議会の本会議場も置かれる国際都市でもあります。

➊ストラスブール旧市街

❷ロンシャン礼拝堂:ル・コルビュジェの建築作品「近代建築の父」ル・コルビュジエ設計の礼拝堂も訪問。曲線が特徴的なコルビジェ晩年の傑作と言われています。

ロンシャン礼拝堂

❸サント=マドレーヌ大聖堂 (ヴェズレー) マグダラのマリアの聖遺物が奇跡を起こしたという伝説の残るサント・マドレーヌ・バジリカ聖堂。ブルゴーニュ・ロマネスクの傑作と讃えられます。

ヴェズレー

❹フォントネーのシトー会修道院 サン=ベルナール渓谷とフォントネー川の合流点にあたる森の中で静かにたたずむ最古のシトー会修道院で、外観・内装とも華美な装飾性を一切排しています。

❹フォントネーのシトー会修道院

❺リヨン歴史地区 2000年以上にわたる都市の歴史と、ヨーロッパ各地の文化交流を示す重要な証拠。 中世から現代に至るまでの建築様式や都市計画の発展を卓越した形で示しています。

リヨン

❖ ツアー地図

黄葉の季節に訪れる アルザス、ブルゴーニュとリヨン 10日間地図 黄葉の季節に訪れる アルザス、ブルゴーニュとリヨン 10日間地図

ツアー日程(◎:入場観光、○:下車観光、△:車窓観光)

地名スケジュール
1

東京

東京 ▶▶

■夜(21:45)、羽田空港より、空路、イスタンブール乗り継ぎ、美食の町リヨンへ。

🅷:機中泊

食事 朝:- 昼:- 夕:✈

2

リヨン

リヨン

■午前、リヨン着。

■着後、リヨン市内観光。市街を眺望する丘に建つノートルダム・ド・フルヴィエール聖堂◎、世界遺産の旧市街○、泉と彫刻が美しいベルクール広場○など。

★昼食は、リヨン風サラダと伝統料理クネル(川カマスのつみれ)をどうぞ。

🅷:リヨン泊

食事 朝:✈ 昼:○ 夕:○

3

リヨン

(ぺルージュ)
(クリュニー)

ボーヌ

リヨン ▶ ぺルージュ ▶ クリュニー ▶ ボーヌ

■午前、リヨン近郊のぺルージュフランスで最も美しい村❶〇へ。中世がそのまま残る美しい町並みの散策にご案内します。

■午後、クリュニーも訪れ、かつてはヨーロッパ最大の修道院であったクリュニー修道院◎を見学。その後、ブルゴーニュ公国の栄華を伝えるワインの都ボーヌへ。

🅷:ボーヌ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

4

ボーヌ滞在

(ヴェズレー)
(オータン)

ボーヌ滞在(ヴェズレー)(オータン)

■午前、サンティアゴ巡礼路の起点のひとつヴェズレーフランスで最も美しい村❷では、ロマネスク建築の傑作サント・マドレーヌ聖堂(世界遺産)◎をご覧いただきます。

★昼食は、ブルゴーニュ名物ブフ・ブルギニョン(牛肉の赤ワイン煮込み)をどうぞ。

■午後、ローマ時代からの歴史を持つ町オータンへ。ロマネスク芸術の傑作サン・ラザール大聖堂◎、サンタンドレ門〇、ヤヌス神殿〇などにご案内します。

🅷:ボーヌ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

5

ボーヌ

(グラン・クリュ)
(コート・ドール)

ディジョン

ボーヌ ▶ グラン・クリュ ▶ コート・ドール ▶ ディジョン

■午前、ボーヌの観光へ。15世紀当時の病棟がそのまま残るオテル・デュー◎、ワイン市場◎(試飲も)など。

■午後、ブルゴーニュ公国の首都として栄えたディジョンへ。 途中、なだらかなブドウ畑が広がる丘陵地帯コート・ドール(黄金の丘)、グラン・クリュ街道の風景をお楽しみ下さい。ロマネ・コンティの畑○(写真ストップ)にも立ち寄ります。

🅷:ディジョン泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

6

ディジョン滞在

(スミュール・アン・オーソワ)
(フォントネー)

ディジョン滞在(スミュール・アン・オーソワ)(フォントネー)

■午前、ディジョンの観光へ。ブルゴーニュ大公宮殿○、ノートルダム教会◎、古い家並みが残る旧市街の散策などにご案内します。

★昼食は、エスカルゴをどうぞ。

■午後、川のほとりの絵のように美しい町スミュール・アン・オーソワ○、人里離れた森の中に佇むシトー派のフォントネー修道院(世界遺産)◎を訪れます。観光後、ディジョンに戻ります。

🅷:ディジョン泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

7

ディジョン

(ロンシャン礼拝堂)

コルマール

ディジョン ▶ ロンシャン礼拝堂 ▶ コルマール

■午前、ロンシャンの建築家ル・コルビュジエの最高傑作と言われるノートルダム・デュ・オー礼拝堂(ロンシャン礼拝堂)◎(※)にご案内します。

■午後、コルマールへ。着後、花を飾ったバルコニーや出窓など、アルザス風の美しい街並みが見られるコルマールの市内観光。「イーゼンハイムの祭壇画」が展示されるウンターリンデン美術館◎、運河沿いの古い家並み「プティット・ヴニーズ地区」○など。

🅷:ストラスブール/旧市街徒歩圏のホテル泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

8

コルマール

(エギスハイム)
(リクヴィール)
(リボーヴィレ)

ストラスブール

コルマール ▶ エギスハイム ▶ リクヴィール ▶ リボーヴィレ ▶ ストラスブール

■終日、アルザス・ワイン街道の小さな村巡りへ。フランスの最も美しい村❸のひとつ・エギスハイム〇を訪れ、可愛らしい街並みを散策。その後、「アルザスの真珠」と呼ばれるほど美しい中世の小村リクヴィールフランスで最も美しい村❹◯を散策。さらに、ぶどう畑に囲まれた落ち着いた雰囲気の町リボーヴィレ〇に立ち寄り、ストラスブールに向かいます。

★昼食は、アルザスの名物料理シュークルートをどうぞ。

🅷:ストラスブール/旧市街徒歩圏のホテル泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

9ストラスブール滞在

ストラスブール滞在

■午前、ストラスブール市内観光。赤色砂岩で造られたノートルダム大聖堂◎、白壁に黒い木骨組みの家が並ぶプティット・フランス地区○など。

■午後、自由行動。

🅷:ストラスブール/旧市街徒歩圏のホテル泊

食事 朝:○ 昼:- 夕:-

10

ストラスブール

フランクフルト

ストラスブール ▶ フランクフルト ▶▶

■昼、フランクフルトへ。

■夜、空路、イスタンブール乗り継ぎ、帰国の途へ。

🅷:機中泊

食事 朝:○ 昼:- 夕:✈

11

東京

東京

■夜(19:10)、成田空港着。通関後、解散。

❖ 今回のご旅行についてのご案内

1. 訪問都市の気候について

■訪問都市の気候について(例年の平均気温(最低~最高) です。)

時期都市名 リヨン ボーヌ ディジョン ストラスブール  東京 
10月下旬平均最高
平均最低
14℃
7℃
12℃
5℃
12℃
5℃
12℃
5℃
19℃
14℃
時期10月下旬
リヨン7~14℃
ボーヌ5~12℃
ディジョン5~12℃
ストラスブール5~12℃
東京14~19℃
2. 服装・携行品について
  • 石畳に対応した歩きやすい靴: ストラスブールやリヨン、美しい村々の散策は、中世からの石畳がメインとなります。非常に足が疲れやすいため、履き慣れたウォーキングシューズや底の厚いスニーカーでお越しください。また、足元から冷えるため、厚手の靴下や冷気を遮断する中敷きの利用も有効です。
  • 変わりやすい天候と雨具: 秋のフランス東部は雨が降ることも多く、濡れると体感温度が急激に下がります。観光中は両手が空く折りたたみ傘とレインコートの両方があると安心です。防風・撥水機能のある上着は、防寒着としても重宝します。
  • 乾燥対策と防寒小物: 内陸性気候のため、空気が非常に乾燥しています。喉を痛めないためのマスクや、リップクリーム、ハンドクリームは必須アイテムです。また、夜景観賞や早朝の散策を予定されている方は、マフラー、手袋、ニット帽などの防寒小物があると非常に役立ちます。
  • 観光中の装備: 街歩きや市場での買い物に便利な、両手が空くリュックサックやショルダーバッグがおすすめです。フランスでは水道水(キャラフ・ドー)が飲用可能ですが、硬水が気になる方はスーパーでミネラルウォーターを購入し、持ち歩くためのホルダーなどがあると便利です。
  • その他・電化製品: 常備薬(風邪薬、胃腸薬)、除菌ウェットティッシュ、乾燥対策ののど飴に加え、プラグアダプターはCタイプ(またはSEタイプ)をご用意ください。
3. 電圧・プラグの型について

●電圧:220ボルト

●プラグの型:Cタイプ

4. 通貨・両替について
  • ●フランス:ユーロ [EUR / €] (1ユーロ ≒ 185円 / 10ユーロ ≒ 1,850円)

キャッシュレス化が極めて進んでいます: フランスは世界でも有数のカード社会です。カフェの一杯のコーヒーからスーパー、有料トイレまで、ほとんどの場所でクレジットカード(特にタッチ決済)が利用可能です。現金は「カードが読み込めなかった際の予備」や「チップ用」として、5〜10ユーロなどの小額紙幣を数万円分持参する程度で十分です。

日本円からの両替: 現地の空港や銀行での両替は手数料が高く、場所も限られます。出発前に日本の空港などでユーロを準備しておくのが最もスムーズです。

チップの習慣: フランスでは料金にサービス料が含まれているため、義務ではありません。しかし、レストランで良いサービスを受けた際は、お釣りの端数を残すか、1〜2ユーロ程度をテーブルに置くとスマートです。高級レストランの場合は、料金の5%程度が目安です。

5. 物価について

フランスの物価目安(1ユーロ = 185円換算)

項目 現地価格(目安) 日本円換算
水 (500ml/スーパー) 0.80 〜 1.50 EUR 約150 〜 280円
カフェのエスプレッソ 2.50 〜 4.00 EUR 約460 〜 740円
グラスワイン 5.00 〜 9.00 EUR 約920 〜 1,660円
カジュアルな昼食 18.00 〜 25.00 EUR 約3,330 〜 4,620円
レストランの夕食 35.00 〜 60.00 EUR 約6,470 〜 11,100円

自由食のアドバイス:ストラスブール

  • ・【昼食】「プティット・フランス」地区や広場周辺
  • 運河沿いの美しい景観が楽しめる「プティット・フランス」地区には、可愛らしいレストランが多く集まっています。お昼はアルザス地方の名物「タルト・フランベ(薄焼きのピザのような料理)」がおすすめ。1枚12〜15ユーロ程度で、軽く済ませたい時に最適です。
  • ・【夕食】伝統的なウィンスチュブ(居酒屋)へ
  • 夜はぜひ、アルザス伝統の「Winstub(ウィンスチュブ)」と呼ばれるビストロへ。大聖堂周辺の路地に名店が多いです。名物の「シュークルート(塩漬けキャベツと肉の盛り合わせ)」や、アルザス産の白ワイン、リースリングを楽しむのが地元流です。
  • 注意
  • お水(キャラフ・ドー):フランスでは「Carafe d'eau(キャラフ・ドー)」と頼めば、無料の水道水が提供されます。有料のボトル水は「Eau minérale」です。
  • 夕食の時間帯:フランスの夕食開始は遅めです。レストランがオープンするのは19時、あるいは19時半からという店も多いため、早すぎると閉まっている場合があります。