キフヌ島、サーレマー島も訪れる バルト3カ国大周遊 14日間

出発日7月6日(月)募集中
旅行代金798,000円
1人利用追加代金149,000円
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海外ツアー催行予定一覧

■ヨーロッパ
▶︎イタリア/マルタ ▶︎スペイン/ポルトガル ▶︎ドイツ/オーストリア ▶︎東ヨーロッパ ▶︎オランダ/ベルギー ▶︎英国/アイルランド ▶︎フランス ▶︎ギリシャ ▶︎北欧/アイスランド ▶︎スイス/アルプス
■中近東・アフリカ
▶︎中近東/北アフリカ ▶︎アフリカ
■アジア
▶︎南アジア ▶︎中央アジア ▶︎東アジア/東南アジア ▶︎日本国内
■中南米・その他
▶︎ビジネスクラス ▶︎中南米 ▶︎北米 ▶︎オセアニア/太平洋 ▶︎クルーズ ▶︎滞在型の旅
     
タリン旧市街

キフヌ島、サーレマー島も訪れる バルト3カ国大周遊 14日間

バルト海の島々や世界遺産の古都クルディーガも訪れるバルト3 カ国の旅・決定版!

リトアニア

ラトヴィア

エストニア

世界遺産6ヵ所訪問

杉原記念館

❖ 出発日/料金

旅行期間:14日間

2026年7月6日(月)~ 7月19日(日)

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出発日 旅行代金 一人部屋追加代金 ポイント 催行状況
7月6日 798,000円 149,000円
募集中
出発日7月6日(月)募集中
旅行代金798,000円
1人利用追加代金149,000円
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❖ SASスカンジナビア航空
ビジネスクラス 追加 450,000円

座席配置は「1-2-1」で、シート横の物を置くパーソナルスペースもしっかりと確保。シートピッチは約112cm でフルフラットベッドとして快適な空の旅をお楽しみ下さい。

プレミアムエコノミー 追加 220,000円

座席配置は「2-4-2」、シートピッチは78 ~ 81cm、4段階の調節が可能なヘッドレストと、ゆとりのある設計で長いヨーロッパまでの空の旅も快適に過ごせます。

※上記追加代金で確保出来るお席の数は限られています。上記金額の座席が売り切れになった場合、その後は、より高い追加代金になる場合もございます。

利用区間は東京~コペンハーゲン間往復となります。


◎利用予定航空会社一覧:スカンジナビア航空

◎添乗員:羽田空港より全行程同行します。

◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。

◎食事:朝食12回・昼食10回・夕食9回(機内食除く)

◎ホテル:スタンダード~ファーストクラスの厳選ホテル。詳しくは、お問い合わせ下さい。

◎旅券残存期間:帰国時3カ月以上

◎最少催行人員:10名(最大20名)

旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます

◎羽田空港使用料・保安サービス料:3,050円

◎国際観光旅客税:1,000円

◎燃油サーチャージ目安:67,060円(2026年1月現在)


●イヤホンガイドサービスを使用します

●昼食時、夕食時にドリンク・ウォーターをサービスします


※ラトヴィア、リトアニア入国に際して、海外旅行保険加入が義務付けられています。詳しくは、お問い合わせ下さい。

※トラカイ城は現在修復工事中のため、一部足場が組まれた場所がある可能性もございます。予めお含みおき下さい

※教会、修道院などは、ミサや巡礼の時期、その他の理由で入場出来ない場合もございます。その場合、代替観光にご案内します。


▣ 確定ホテル

4日目 / 5日目:パランガ5つ星ホテル/メルキュール・ヴァナグペ・リゾート

スパやプールも備えた 5 つ星の上質リゾートホテルに2連泊。松林に囲まれた静かな環境で快適にお過ごし下さい。

室内一例空から

11日目 / 12日目:タリン旧市街徒歩圏:パークイン・バイ・ラディソン・メリトン

旧市街の山の手トームペア城まで徒歩約10分。ショッピングセンターや市場にも近く便利な立地。内装、外観ともモダンで快適なホテルです。

室内一例夜の外観

ツアーのポイント

古都ヴィリニュスを起点に、湖上の古城トラカイや“ 十字架の丘”、ルンダーレ城など歴史を物語る名所を巡ります。加えてかつて公国の首都だったクルディーガや伝統文化が息づくキフヌ 島を訪ね、素朴な暮らしにも触れます。さらに世界遺産クルシュ砂州や“ ラトヴィアのスイス”と呼ばれるガウヤ国立公園など自然の風景も満喫。歴史・伝統・自然の三つからバルトの魅力を味わう周遊の旅・決定版です。

リトアニア

正式名称:リトアニア共和国

面積:6.5万平方キロメートル(日本の6分の1=東北地方と同程度)

人口:272万人(2023年推定)

首都:ヴィリニュス

トラカイ城

トラカイ城 リトアニア南西部、首都ヴィリニュス郊外に数百以上の湖沼が点在するトラカイ地方。この地は中世より地域一帯を領有していたリトアニア大公国の中心で、15世紀にトラカイ城が建造されました。17世紀の戦争で廃墟と化しましたが、1961年にかつてのルネサンス様式で復元され今に至ります。

十字架の丘

十字架の丘 リトアニア北部シャウレイの町から11kmほど離れた場所にある数千もの十字架が掛けられた古びた土の山。起源は現在もはっきりとは判明しておらず、十字架が初めて建てられたのは1831年のリトアニアがロシア帝国による支配を受けていた時代であることのみ判明しています。

❖ 杉原千畝が「命のビザ」を発給したカウナス(リトアニア)

故杉原副領事は、第二次大戦の初期、ナチスドイツの迫害から逃れるため日本の通過査証を必要とするユダヤの人々に対し、独断で夜を徹して査証を発行し、6000人の尊い命を救いました。その功績に対し、独立後のリトアニアより最高位の勲章を授けられました。その査証が発給されたカウナスの旧日本領事館(杉原記念館)を訪れます。

クルシュ砂州
ラトヴィア

正式名称:ラトヴィア共和国

面積:6.5万平方キロメートル

人口:188万人(2023年推定)

首都:リーガ

●世界遺産リーガ旧市街・市庁舎広場 バルト3ヵ国最大の都市リーガ。13世紀にハンザ同盟に加盟して急速に発展。同時代の町並みが残る旧市街がダウガヴァ川東岸に広がり、その美しさは「バルト海の真珠」と称されるほど。1997年に世界遺産に登録されました。

市庁舎広場
市庁舎広場
三兄弟の家と呼ばれる中世建築
三兄弟の家と呼ばれる中世建築

●ガウヤ国立公園 ラトヴィアの中心に位置するガウヤ国立公園はバルト3カ国最大の国立公園で、ガウヤ川沿いの緑豊かな自然景観と渓谷美が特徴。「ラトヴィアのスイス」と称されます。トゥライダ城やシーグルダ城など、中世の城跡が数多く残されています。

リーガ旧市街

●世界遺産クルシュ砂州 リトアニアのバルト海沿い、最大幅3.8km、全長98km の細長い砂の半島。砂州の中の町ニダはトマス・マンの別荘があったことで知られ、彼はこの砂州の美しさを「北のサハラ」と称しました。

十字架の丘


エストニア

正式名称:エストニア共和国

面積:4.5万平方キロメートル(日本の約9分の1)

人口:約133万人(2023年推定)

首都:タリン

●タリン旧市街 13~15世紀にかけてバルト海貿易を担うハンザ同盟の中心地として急成長を遂げ、北ヨーロッパ随一の美しい街並みが築かれました。旧市街は散策するのに丁度良い大きさで、建物や路地はどこを撮っても絵になります。旧市街・山の手の丘の上、トームペアからは、旧市街の絶景が一望出来ます。

城壁に囲まれた旧市街の入口のひとつヴィル門
城壁に囲まれた旧市街の入口のひとつヴィル門
旧市庁舎前広場(ラエコヤ広場)
旧市庁舎前広場(ラエコヤ広場)

●サーレマー島・ムフ島 エストニア最大の島がサーレマー島。ソ連時代は西側との国境の島として立ち入りが厳しく制限されていました。そのため、豊かな自然、独自の文化・伝統が息づきます。それ故、「ヨーロッパの原風景」が見られる島と言われます。

サーレマー島・アングラの風車
サーレマー島・アングラの風車
クレッサーレの街並み
クレッサーレの街並み

●キフヌ島 エストニアの伝統文化が息づくキフヌ島を訪問。歌や踊り、民族衣装など素 朴な暮らしが今も受け継がれ、家庭訪問や博物館見学を通して島の文化に触れます。その伝統文化はユネスコ無形文化遺産に登録されています。

キフヌ島の民族衣装
キフヌ島の民族衣装
灯台
灯台
❖ 今回のツアーで訪れる6つの世界遺産
➊ヴィルニュスの歴史地区 ❷クルシュ砂州❸モダニズム都市カウナス:楽観主義建築(1919- 1939)❹リガ歴史地区❺タリン歴史地区

❻クルディーガ旧市街 かつてクールランド公国の首都として栄えたクルディーガ。赤瓦屋根の街並みが残る旧市街や幅約110mのヴェンタ川の滝などが評価され、2023 年、世界遺産に登録。

❖ ツアー地図

バルト3国地図 バルト3国地図

ツアー日程(◎:入場観光、○:下車観光、△:車窓観光)

地名スケジュール
1

東京

ヴィリニュス

東京 ▶▶ ヴィリニュス

■午前(11:45)、羽田空港より、空路、コペンハーゲン乗り継ぎ、リトアニア共和国の首都ヴィリニュスへ。

■深夜、着後、ホテルへ。

🅷:ヴィリニュス泊

食事 朝:- 昼:✈ 夕:✈

2
ヴィリニュス滞在

ヴィリニュス滞在

■午前、遅めの出発で、ヴィリニュス市内観光。パノラマが楽しめるゲディミナス城◎や、大聖堂◎と鐘楼○、夜明けの門○、内部装飾が素晴らしい聖ペテロ・パウロ教会◎、杉原千畝氏の記念碑がある桜公園○にご案内します。

★昼食は、リトアニア伝統料理をご賞味下さい。

■観光後、自由行動。

🅷:ヴィリニュス泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

3

ヴィリニュス

(トラカイ)
(カウナス)

シャウレイ

ヴィリニュス ▶ トラカイ ▶ カウナス ▶ シャウレイ

■午前、赤屋根の中世の古城が美しいトラカイ自然公園の観光。湖上に浮かぶ絵のようなトラカイ城◎、及び伝統を守り続ける少数民族カライメの家々○など。

★昼食は、カライメの民族料理キビナイ(窯で焼いた肉入りのパイ)などをどうぞ。

■午後、中世の面影を残すリトアニア第二の都市カウナスの観光へ。高台より赤い三角屋根の家々が広がる旧市街の遠望カウナス城○、杉原千畝記念館(旧日本領事館)◎、市庁舎広場○、ライスヴェス通りの散策など。観光後、シャウレイへ。

🅷:シャウレイ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

4
シャウレイ

(十字架の丘)

(ルンダーレ城)

パランガ

シャウレイ(十字架の丘) =国境= ルンダーレ城 =国境= パランガ

■午前、数多くの伝説が残る十字架の丘○を訪れます。その後、ラトヴィアに入国。

■午後、バルトのベルサイユと呼ばれるルンダーレ城◎を見学します。観光後、再びリトアニア入国し、琥珀の産地として有名なパランガへ。

★昼食は、ルンダーレ宮殿内のレストランにてどうぞ。

🅷ご宿泊は、スパやプールも備えた5つ星の上質リゾートホテル「メルキュール・ヴァナグペ・リゾート」に2連泊。松林に囲まれた静かな環境で快適にお過ごし下さい。

🅷:パランガ5つ星ホテル/メルキュール・ヴァナグペ・リゾート泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

5
パランガ滞在

(クルシュ砂州)

パランガ滞在(クルシュ砂州)

■午前、船にてスミルティネに渡り、大自然が造り上げた雄大な クルシュ砂州(世界遺産)へ。砂州の中程のニダでは、伝統的な漁師の家○や、奇妙な形をした木彫りの墓標○、トマス・マンの別荘(博物館)◎をご覧いただきます。

■午後、琥珀の産地として有名なパランガへ。石器時代の装飾品など約5000種の琥珀が展示されている琥珀博物館◎にご案内します。

🅷:パランガ5つ星ホテル/メルキュール・ヴァナグペ・リゾート泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

6
パランガ

=国境=

(リエパーヤ)
(クルディーガ)

リーガ

パランガ =国境= リエパーヤ ▶ クルディーガ ▶ リーガ

■午前、国境を越え、ラトヴィアに入国。かつては軍港として発展した港町リエパーヤへ。着後、リエパーヤ市内観光。石畳の道沿いに17世紀からの木造家屋が立ち並ぶ旧市街〇、ロシア皇帝の命により造られた要塞跡が残り、ソ連時代は立ち入 り禁止区域だった旧軍港地区〇にご案内します。

■午後、 かつてクールランド公国の首都として栄えたクルディーガへ。着後、 クルディーガの観光。赤い瓦屋根を載せた木造の家並みが続く 世界遺産の旧市街〇、聖カトリーナ教会〇、幅約110m、高さ約2mのヴェンタの滝〇にご案内します。観光後、首都リーガへ向かいます。

🅷:リーガ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

7
リーガ滞在

リーガ滞在

■午前、リーガの市内観光へ。聖ペテロ教会◎、聖ヨハネ教会○、リーガ城○、三兄弟の家○、ブラックヘッドのギルド○、リーガの台所を支える中央市場◎など。

★昼食は、ラトヴィア伝統的料理をご賞味下さい。

■午後、自由行動。

🅷:リーガ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:-

8

リーガ

(ガウヤ国立公園)
(ツェースィス)

= 国境 = 

パルヌ

リーガ ▶ ガウヤ国立公園 (ツェースィス)▶  = 国境 = パルヌ

■午前、ラトヴィアのスイスとも呼ばれているガウヤ国立公園へ。塔の上から豊かな緑の眺望が楽しめる13世紀のトゥライダ城◎などをご覧いただきます。

■午後、ツェースィスの観光旧市街〇の散策、ツェースィス城址〇など。観光後、国境を越えエストニアのパルヌへ。

🅷:パルヌ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

9
パルヌ滞在

(キフヌ島)

パルヌ滞在(キフヌ島)

■終日、伝統的な生活文化が今も残り、ユネスコ世界無形文化遺産に登録されているキフヌ島の観光。フェリーまたはボートで向かいます。キフヌ博物館◎、灯台〇、ロシア正教会〇など。

★伝統の歌と踊りもご覧いただきます。また、家庭訪問にもご案内します。

🅷:パルヌ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

10
パルヌ
サーレマー島

パルヌ ▶ サーレマー島

■午前、中世ハンザの港町として発展した後、現在はバルト海の保養地として人気のパルヌの観光レッド・タワー〇、エリザベート教会〇、タリン門〇など。

■午後、ヨーロッパの原風景残るサーレマー島へ。

🅷:サーレマー島泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

11

サーレマー島

(ムフ島)

タリン

サーレマー島 ▶ ムフ島 ▶ タリン

■午前、サーレマー島の観光クレッサーレ城〇、アングラの風車〇、異教の痕跡が残るカルヤ教会〇などにご案内します。その後、ムフ島へ。今も村民が暮らし、昔ながらの村落が残る野外博物館◎を見学。

■午後、エストニアの首都タリンへ向かいます。

🅷宿泊は、「パークイン・バイ・ラディソン・メリトン」に2連泊。旧市街トームペ ア城へ徒歩約10分。市場や商業施設にも近く好立地のホテルです。

🅷:タリン旧市街徒歩圏/パークイン・バイ・ラディソン・メリトン泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

12
タリン滞在

タリン滞在

■午前、タリン市内観光へ。大聖堂○、アレクサンドル・ネフスキー聖堂◎、旧市庁舎前広場○、トームペア城○などにご案内します。

★昼食は、エストニア伝統料理をご賞味下さい。

■午後、タリン郊外の観光。「歌と踊りの祭典」のステージ・歌の広場○にご案内します。観光後、自由行動。

🅷:タリン旧市街徒歩圏/パークイン・バイ・ラディソン・メリトン泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:-

13
タリン

タリン ▶▶

■早朝、空路、コペンハーゲン乗り継ぎ、帰国の途へ。

🅷:機中泊

食事 朝:○ 昼:✈ 夕:✈

14東京

東京

■午前(07:55)、羽田空港着。通関後、解散。

❖ 今回の旅行のご案内

■訪問都市の気候について(例年の平均気温( 最低~最高) です。)

都市名 / 標高 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
ヴィリニュス
平均最高(℃)
平均最低(℃)
-1
-6
0
-6
5
-3
13
3
19
8
22
11
24
13
23
12
17
8
11
4
4
0
0
-4
パランガ
平均最高(℃)
平均最低(℃)
1
-4
1
-3
5
-1
11
2
16
7
19
11
22
14
22
14
18
10
12
6
6
2
3
-1
サーレマー島
平均最高(℃)
平均最低(℃)
0
-4
0
-5
2
-3
8
1
15
7
19
11
21
14
20
14
15
10
10
5
5
2
2
-2
タリン
平均最高(℃)
平均最低(℃)
-1
-7
-1
-7
3
-4
9
0
16
5
20
9
22
12
21
11
16
7
10
3
4
-1
1
-5
東京 平均最高(℃)
平均最低(℃)
10
5
10
5
14
9
18
14
23
19
26
22
30
26
31
27
27
24
21
17
17
12
12
7



■服装・携行品について

●合服を中心に、重ね着で調整できるようにご準備下さい。

●朝晩や天候によっては日中でも寒くなるときがありますので、セーターにブルゾン又はウインドブレーカー、春物のハーフコート等の上着類も併せてご用意下さい。

●履き慣れたスニーカーやウォーキングシューズなど、歩きやすい靴をご用意下さい。

●その他、雨具(折りたたみ傘など)、常備薬、日除け用の帽子などもお持ち下さい。




■電圧・プラグの型について

●電圧:220ボルト

●プラグの型:Cタイプ




■通貨・両替について

●リトアニア、ラトヴィア、エストニア、すべて通貨はユーロです。

●予め、ユーロの現金に両替の上ご用意下さい。現地でも場所によっては日本円から直接ユーロへ両替が可能ですが、日本での両替に比べてレートが良くない場合があります。

●ビザやマスターなどのクレジットカードは、一部のホテルや土産物店でのご利用に限られる場合があります。