マレー半島の歴史の街々とホテル「マジェスティック・クアラルンプール」 6日間

出発日1月13日(水)募集中
2月17日(水)募集中
日数6日間
旅行代金459,000円(1/13発)
498,000円(2/17発)
一人部屋追加代金45,000円
ポイント 6名様限定
パンフレットPDFパンフレット
 

海外ツアー催行予定一覧

■ヨーロッパ
▶︎イタリア/マルタ ▶︎スペイン/ポルトガル ▶︎ドイツ/オーストリア ▶︎東ヨーロッパ ▶︎オランダ/ベルギー ▶︎英国/アイルランド ▶︎フランス ▶︎ギリシャ ▶︎北欧/アイスランド ▶︎スイス/アルプス
■中近東・アフリカ
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■アジア
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■中南米・その他
▶︎ビジネスクラス ▶︎中南米 ▶︎オセアニア ▶︎クルーズ ▶︎滞在型の旅
  
クアラルンプール
クアラルンプール

マレーシア航空ビジネスクラス利用・添乗員同行 6名様限定の旅

マレー半島の歴史の街々とホテル「マジェスティック・クアラルンプール」 6日間

❖ 出発日/料金

旅行期間:6日間

2027年1月13日(水)〜 1月18日(月)

2027年2月17日(水)〜 2月22日(月)

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出発日旅行代金一人部屋追加代金ポイント催行状況
1月13日(水)459,000円45,000円
募集中
2月17日(水)498,000円45,000円
募集中
出発日1月13日(水)募集中
2月17日(水)募集中
日数6日間
旅行代金459,000円(1/13発)
498,000円(2/17発)
一人部屋追加代金45,000円
ポイント
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■条件 ご案内とご注意

◎利用予定航空会社:マレーシア航空

◎添乗員:成田空港より全行程同行します。

◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。

◎食事:朝食4回・昼食4回・夕食3回(機内食除く)

◎旅券残存期間:マレーシア入国時6ヶ月以上

◎旅券査証欄余白:連続2頁以上要

◎最少催行人員:4名(最大6名様限定)

旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます

◎成田空港使用料・保安サービス料:3,160円

◎国際観光旅客税:3,000円

◎燃油サーチャージ:71,200円(2026年8月現在)


マレーシア航空ビジネスクラス

東京~クアラルンプール間の機材はエアバスA350機で、ビジネスクラスは「1-2-1」または「1-2-2」に配列。シートピッチは約112cm、シートの長さは約198cm。フルフラットベッドとして快適な空の旅をお楽しみ下さい。

※使用機材は変更になる場合もございます。


※第2日目、ブキット・メラ・レイクタウンの湖の水位が低く、ボート運行が中止となった場合はオランウータン保護島への訪問が出来ません。その場合、代替観光として、タイピン動物園とレイクガーデンにご案内いたします。

※移動の車両は、小型~中型サイズに車両になります。

※現地の商習慣により、土産物店、雑貨屋にご案内する場合もございます。購入の必要はございませんが、予め、お含みおき下さい。

ツアーのポイント

1. 東洋と西洋の融合・華麗なるプラナカン文化

プラナカンとは、欧州植民地時代に移民してきた中華系民族の事。パステルカラーの瀟洒な彫刻の家々や、花のデザインをあしらった小物やビーズ刺繍など、ヨーロッパと中国の文化の混ざった独特の文化です。この度はマラッカやジョージタウンを訪問し、プラナカン文化をご堪能いただけます。

ジョージタウン
ジョージタウン
パステルカラーの陶器
パステルカラーの陶器
ジョージタウン
ジョージタウン
ニョニャ料理(プラナカン料理)
ニョニャ料理(プラナカン料理)

2. 当ツアーで訪れる世界遺産

世界遺産マラッカ

世界遺産マラッカ 中国やポルトガル、オランダ、イギリスなどの列強の影響を受けたため、街には各国の史跡が残り、歴史博物館のようです。

世界遺産ジョージタウン(ペナン島)

世界遺産ジョージタウン(ペナン島) 英国など各国の貿易の拠点として栄えたため東西の文化や建物が混在し、エキゾチックな雰囲気が漂います。

3. ピンク・モスク

行政首都プトラジャヤの湖畔に建つ、外観・内装とも美しいピンク色で統一されたモスク。壮麗なドームや繊細なイスラム装飾が印象的な、プトラジャヤを代表する新名所です。人工湖のほとりに建ち、建物の一部が水面に浮かんでいるように見えることから水上モスクとも呼ばれています。1999年完成、収容15,000人。ドームの高さ50m、ミナレットの高さ116m。

ピンク・モスク
ピンク・モスク

4. その他マレー半島の見どころ

キャメロンハイランド

キャメロン・ハイランド 標高約1,500mに位置するマレーシア最大の高原リゾート。英国統治時代から続く見渡す限りの広大な茶畑が広がり、常夏の国とは思えない爽やかな風と、涼やかで美しい緑の景観が心を楽しませてくれます。

オランウータン保護島

オランウータン保護島 ブキット・メラの湖に浮かぶ、自然に近い環境でオランウータンを保護・育成する島。ボートで渡り、人間がケージ状の保護通路を通って観察するユニークなスタイルで、生き生きと暮らす姿を間近で体感できます。

5. 宿泊ホテル:クアラルンプール / ホテル・マジェスティック

1932年の英国統治下時代に建てられた歴史ある5つ星ホテル。エレガントで美しいネオ・クラシカルな趣を湛えていて、国家遺産に登録されています。かつては東南アジア最高級ホテルのひとつとして知られていたほどです。

マジェスティック外観
ホテル・マジェスティック外観
マジェスティック応接室
ホテル・マジェスティック応接室

❖ ツアー地図

コロンボ・ペラヘラ・スリランカ10日間地図sp コロンボ・ペラヘラ・スリランカ10日間地図pc

ツアー日程(◎:入場観光、○:下車観光、△:車窓観光)

都市名スケジュール
1

東京

ペナン

東京 ▶▶ ペナン

■午前 (10:05)、成田空港より、 マレーシア航空ビジネスクラスにて、クアラルンプールへ。

■着後、国内線に乗り継ぎ、ペナン島へ。

■夜、着後、ホテルへ。

🅷:ペナン島・ジョージタウン中心部/シティテル・ペナン泊

食事 朝:- 昼:- 夕:✈

2

ペナン

(オランウータン保護島)

キャメロン・ハイランド

ペナン ▶ オランウータン保護島 ▶ キャメロン・ハイランド

■午前、ペナン島・ジョージタウン(世界遺産)の観光市庁舎○、セント・ジョージ教会〇、コーンウォリス砦◯、プラカナン文化の調度品などが並ぶプラカナン・マンション◎など。

■午後、ブキット・メラ・レイクタウンを訪れ、オランウータン保護島◎※を訪問します。観光後、茶畑広がる高原リゾート、キャメロン・ハイランドへ向かいます。

★夕食は、マレー風寄せ鍋「スチームボード」をどうぞ。

🅷:キャメロン・ハイランド/高原リゾート・コプソーン・ホテル泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

3

キャメロン・ハイランド

クアラルンプール

キャメロン・ハイランド ~ クアラルンプール

■午前、キャメロン・ハイランドの観光。色とりどりの蝶が飛び交うバタフライ・ファーム◎、本場の紅茶園◎(試飲もあり)などにご案内します。

■午後、クアラルンプールに向かいます。

🅷:クアラルンプール5つ星ホテル/マジェスティック・クアラルンプール泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

4

クアラルンプール滞在

クアラルンプール滞在

■午前、クアラルンプール市内観光新王宮◯、国立モスク〇など。また、イギリス統治時代の面影が色濃く残る独立広場(ムルデカ・スクエア)では、荘厳なコロニアル建築のスルタン・アブドゥル・サマド・ビル(旧連邦事務局ビル)〇、エリザベス女王も参拝したセント・マリー聖堂◎などにご案内します。

■午後、自由行動。

🅷:クアラルンプール5つ星ホテル/マジェスティック・クアラルンプール泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

5

クアラルンプール

(マラッカ)
(プトラジャヤ)

クアラルンプール

クアラルンプール ▶ マラッカ ▶ プトラジャヤ ▶ クアラルンプール ▶▶

■午前、マラッカへ。着後、マラッカ市内(世界遺産)の観光オランダ広場◯、東南アジア最古のオランダ建築スタダイス◯、ポルトガルによって造られたサンチャゴ砦◯、フランシスコ・ザビエルゆかりの聖フランシス・ザビエル教会◯、セント・ポールの丘のセント・ポール教会〇、マラッカ海峡モスク〇などにご案内します。

★昼食は、マレー風と中華風がミックスした伝統のニョニャ料理をどうぞ。

■午後、マレーシアの行政上の首都プトラジャヤへ。着後、外観も内装もピンク色で彩られたピンク・モスク(プトラ・モスク)◎、首相官邸〇など。観光後、クアラルンプール空港へ。

■夜、空路、マレーシア航空ビジネスクラスにて帰国の途へ。

🅷:機中泊

食事 朝:◯ 昼:◯ 夕:◯

6

東京

東京

■朝(07:15)、成田空港着。通関後、解散。

❖ 今回のご旅行についてのご案内

1. 訪問都市の気候について

■訪問都市の気候について(例年の平均気温(最低〜最高) です。)

都市名 項目 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
クアラルンプール
(ペナン・マラッカ等)
(約60m)
最高(℃)
最低(℃)
降水量(mm)
32
23
170
33
23
160
33
24
240
33
24
260
33
24
200
33
23
130
32
23
150
32
23
160
32
23
190
32
23
280
32
23
280
32
23
230
キャメロン
ハイランド
(高原・約1,500m)
最高(℃)
最低(℃)
降水量(mm)
21
14
180
22
14
140
23
15
220
23
15
260
23
15
240
23
15
130
22
15
150
22
15
180
22
15
250
22
15
320
21
15
310
21
14
260
東京
(日本)
(44m)
最高(℃)
最低(℃)
降水量(mm)
10
1
50
10
2
60
14
5
120
19
10
130
23
15
140
26
19
170
30
23
160
31
24
160
28
21
210
22
15
200
17
9
90
12
4
60

東西文化が交錯する世界遺産ジョージタウン(ペナン島)やマラッカ、高原リゾートのキャメロン・ハイランド、そして洗練された首都クアラルンプールを優雅に巡る旅です。

平野部(ペナン島・クアラルンプール・マラッカ等)の気候:
年間を通じて熱帯雨林気候(赤道直下)に属し、最高気温32〜33℃前後/最低気温23℃前後と、日本の真夏のような常夏の気候が続きます。日差しが大変強いため、熱中症対策・紫外線対策が必須となります。

キャメロン・ハイランド(高原リゾート)との寒暖差に注意:
紅茶農園が広がるキャメロン・ハイランドは標高約1,500mの高原に位置するため、最高気温21〜23℃/最低気温14〜15℃前後と、日本の初秋や春先のような爽やかで肌寒い涼しさとなります。他都市(常夏)との寒暖差が約10℃以上ございますので、脱ぎ着しやすい上着(カーディガンや薄手のウインドブレーカー等)が必須です。

スコール(激しい局地的大雨)と強力な室内冷房:
1月・2月の出発時期は比較的天候が安定していますが、午後に短時間で一気に降るスコール(雷雨)に見舞われることがあります。また、ホテル、レストラン、専用バス車内などは冷房が非常に強く効いているため、羽織りものを常時お持ちいただくのが快適に過ごすポイントです[cite: 1]。

2. 服装・携行品について
  • 基本の服装(平野部:ペナン・クアラルンプール・マラッカ等):
    基本的に日本の夏と同じ通気性が良く動きやすい半袖・ノースリーブ+短パンや薄手のスラックスなどの涼しい服装でお過ごしいただけます。ただし、強い日差しや虫刺され対策として、薄手の長袖シャツやカーディガンをお持ちいただくと便利です。
  • キャメロン・ハイランド(高原)&強冷房対策(必須):
    標高1,500mのキャメロン・ハイランド(朝晩14〜15℃前後)や、ホテル・レストラン・専用バス車内の強力な冷房対策として、長袖のジャケット、パーカー、カーディガン、長ズボンを必ず散策用バッグにご用意ください。
  • モスク(寺院)見学時の服装マナー:
    国立モスクやピンク・モスク(プトラ・モスク)などのイスラム教施設見学の際、女性は頭部を覆うスカーフや長袖・長ズボン(肌や髪を隠す服装)が求められます。※ピンク・モスク等では観光客用ローブの貸出・着用が指定される場合がございます。男性もノースリーブや極端な半ズボンは入場不可となる場合がありますのでご注意ください。
  • 歩きやすい靴と雨・日除け対策:
    ペナン島やマラッカの歴史地区、キャメロン・ハイランドの茶畑散策など徒歩観光が多くなります。履き慣れたスニーカーやウォーキングシューズでお越しください。また、午後のスコール(急な雷雨)に備えた折りたたみ傘(晴雨兼用が便利)、日よけ用の帽子、サングラス、日焼け止めをご持参ください。
  • 【重要】予備バッテリーと機内持ち込み手荷物のルール:
    スマートフォンやカメラの予備バッテリー、モバイルバッテリー(リチウムイオン電池内蔵機器)はスーツケース等の預け入れ荷物に入れることができません。必ず「容量(Wh)」が本体に明記されているものを機内持ち込み手荷物としてお手元でお持ちください。
3. 電圧・プラグの型について

電圧: 240V(周波数:50Hz) ※マレーシア全域共通

プラグの型: BFタイプ(角ピン3本型) ※イギリス式

【重要:マレーシアのコンセント事情と充電環境について】
マレーシアのコンセント形状は、旧イギリス統治時代の名残で角ピン3本の「BFタイプ」が主流です。日本のプラグ(Aタイプ)をそのまま差し込むことはできません。
BFタイプに対応可能な「海外旅行用マルチ変換プラグ」を日本から1〜2個お持ちいただくのが最も確実で安心です。スマートフォン、カメラ、モバイルバッテリーなど複数の機器を同時に充電したい場合は、変換プラグの先に接続できる分配タップ(延長コード)があると大変重宝します。

※「ホテル・マジェスティック・クアラルンプール」などの高級ホテルでは、デスク周りにユニバーサルタイプ(日本のAタイプがそのまま入る形状)やUSBポートが備わっている場合もありますが、数に限りがあるため変換プラグのご持参を強くおすすめします[cite: 1]。

【変圧器について】
現地電圧は240Vと日本の100Vに比べて高くなっています[cite: 1]。スマートフォン、デジタルカメラ、パソコンなどの充電器で、製品に「100V-240V(全世界対応 / GLOBAL仕様)」と記載されている電子機器は、変圧器なし(変換プラグのみ)でそのまま安全に充電可能です。
※日本国内専用(100V専用)のヘアアイロンやドライヤー等をそのまま差し込むと、過熱してショート・故障の原因となりますので、必ず事前に手持ち機器の製品表示(INPUT: 100V-240V などの記載)をご確認ください。
4. 通貨・両替について

マレーシアの通貨と両替事情(2026年現在の目安:1MYR ≒ 約33〜35円換算)

国名 通貨名 略称 日本円換算
マレーシア マレーシア・リンギット MYR / RM 1リンギット ≒ 約34円
★安心のガイド特製「両替パック」をご用意しております★
現地到着後、現地ガイドが日本円からマレーシア・リンギットへの小額「両替パック(5,000円単位程度)」をご用意しております。空港やホテルでの面倒な両替手続きの手間がなく、スムーズに観光をお楽しみいただけます。
※本ツアーは主なお食事や観光が含まれておりますので、現地での小遣い(チップやローカルなお店での小額利用)用としては5,000円程度の現金で十分対応いただけます。

クレジットカードの利用について: クアラルンプール、ペナン島、マラッカのホテル、レストラン、ショッピングモールではクレジットカードが非常に広く普及しており、多くの店舗でVisaやMastercardのタッチ決済(コンタクトレス決済)がご利用いただけます。なお、一定金額以上の高額なお支払い時や端末の仕様により、4桁の暗証番号(PINコード)の入力を求められる場合がございますので、ご出発前に必ずご自身のカード暗証番号をご確認ください。(※JCBやAmerican Expressは一部の店舗で利用できない場合があります)

チップの習慣について: マレーシアには基本的にチップの習慣はありません。レストランやホテルでは料金にサービス料が含まれていることが多いため原則不要ですが、ホテルの枕チップ(1泊につき2〜3リンギット程度)や、特別なサービスを受けた際に小銭を渡す程度で問題ありません。

5. 物価とお土産について

現地の物価目安(2026年現在の目安:1MYR ≒ 約34円換算)

項目 現地価格(目安) 日本円換算
ミネラルウォーター (500ml) 1.50 〜 3.00 MYR(コンビニ等) 約50 〜 100円
缶ビール (330ml/スーパー等) 8.00 〜 12.00 MYR(※酒税高め) 約270 〜 410円
ビール(一般的なレストラン/トラットリア等) 18.00 〜 25.00 MYR(小瓶・小グラス) 約610 〜 850円
ビール(ホテルのレストラン・バー等) 25.00 〜 35.00 MYR(税・サービス料別) 約850 〜 1,200円
本格キャメロン紅茶(1箱/ティーバッグ) 12.00 〜 25.00 MYR 約410 〜 850円
お土産:プラナカン刺繍・手芸小物 20.00 〜 60.00 MYR(ポーチ・雑貨等) 約680 〜 2,040円
お土産:ピューター(錫製品/ロイヤルセランゴール) 150.00 MYR 〜(茶筒・カップ等) 約5,100円 〜
★ミネラルウォーターサービスについて★
本ツアーでは、ご昼食時およびご夕食時にミネラルウォーター(飲用水)のボトルサービスがございます。マレーシアの水道水は飲用に向きませんので、ホテルやお出かけ先での水分補給には市販のミネラルウォーターをご利用ください。

東洋と西洋が融合した華やかなプラナカン文化と伝統の名産品

  • ・訪問地ごとの魅力が詰まった名産品
  • キャメロン・ハイランド名産!最高級「BOH紅茶」:英国統治時代から続く広大な茶畑で栽培された高品質なBOH紅茶。フレーバーティーや伝統のブラックティーはパッケージも可愛らしくお土産に最適です。

    華麗なるプラナカン工芸品(ビーズ刺繍・バティック):ペナンやマラッカで出会える伝統のビーズ刺繍小物、鮮やかなパステルカラーの陶器(カムチェン)、伝統のろうけつ染め(バティック)のハンカチやスカーフは女性に大変人気があります。

    世界最高峰のピューター製品(ロイヤルセランゴール):マレーシア特産の錫(すず)を使った高級工芸品。職人の手仕事による茶筒やタンブラー、ビアマグは一生物の記念品になります。

    なまこ石鹸(Gamat Soap)&南国コスメ:天然成分で作られる「なまこ石鹸」は保湿効果が高く、お手頃なバラマキ用お土産として大人気です。
  • 注意
  • 現地の物価事情とアルコール価格: マレーシアの物価は日本の約3分の1〜2分の1程度とお手頃ですが、イスラム教国のためアルコール類(ビール・ワイン等)には高めの酒税がかかっており、日本と同等〜やや高めの価格設定となっています。
  • お土産店・雑貨店への立ち寄りについて: 現地の商習慣により、観光行程中に一部土産物店や雑貨店へご案内する場合がございます。購入の義務はございませんので自由にご覧ください。