東京(羽田空港)/大阪発着
同一料金
南太平洋の楽園4カ国を一度で巡り
ポリネシア・メラネシアの
伝統・文化・自然を堪能する旅
トンガ・サモア、フィジーとバヌアツ
10日間
| 出発日 |
料金 |
| 2011年4月12日 |
698,000円 |
| 7月12日 |
698,000円 |
| 一人部屋利用追加料金 |
55,000円 |
| 利用予定航空会社 |
キャセイ・パシフィック等 |
羽田空港使用料
保安サービス料 |
2,000円 |
| 海外空港諸税 |
別途必要です |
| 最少催行人員 |
10(最大18)名様 |
※燃油サーチャージは別途頂きません

火口まで近づけるヤスール火山/バヌアツ

謎の遺跡 ハァモンガの三石塔/トンガ
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4カ国について
◆ フィジー諸島共和国 ◆
玄関口ナンディ、首都スバが位置する最大の島ビチレブ島を含め大小300の島からなる国。1970年英国より独立。公用語は英語。人口の約半数はインド系。宗教は、キリスト教とヒンドゥー教。美しい海、白砂のビーチと、リゾート地としては世界屈指のグレード。また、メラネシアとポリネシアの文化、さらにインド文化が混じりあった独自の文化も興味深い。
◆ トンガ王国 ◆
日付変更線のすぐ西に位置し、世界で最も日の出が早い国。首都ヌクァロファがあるトンガタプ島を中心に大小150の島からなる。1970年英国より独立。南太平洋で唯一の王国。公用語は英語。宗教はキリスト教。ガリバー旅行記のモデルはトンガではないかといわれるほど、大柄な人が多い。キャプテン・クックゆかりの地や、ハァモンガという謎の巨石遺跡など見所も多彩。
◆ サモア独立国 ◆
日付変更線のすぐ東に位置し、世界で一番最後に時を刻む国。首都アピアがあるウポル島、最大の島サバイィ島など9つの島からなる。1962年ニュージーランドより独立。公用語は英語とサモア語。宗教はキリスト教。小説「宝島」「ジキル博士とハイド氏」などの作者、英国の文豪スチーブンソンが住んでいたことでも有名。
◆ バヌアツ共和国 ◆
オーストラリアの北東に、南北1200kmに広がる大小83からなる群島国。首都はエフェテ島にあるポートヴィラ。1980年に英国とフランスの共同統治より独立。公用語はビスラマ語、英語、フランス語。宗教はキリスト教。昔ながらの自給自足の生活を未だ守る人々が多く、メラネシアの伝統をご覧いただけるカスタム・ビレッジや、世界で最も火口まで近づける火山・ヤスール火山など見所も多様。
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