連泊が4カ所
サフランボル、古都ブルサも宿泊
カッパドキアでは洞窟ホテルに滞在
トルコ航空直行便利用
カッパドキアとトルコ大周遊の旅
16日間
| 出発日 |
料金 |
| 2012年3月12日 |
298,000円 |
| 3月26日 |
298,000円 |
| 4月9日 |
319,000円 |
| 5月14日 |
339,000円 |
| 9月10日 |
359,000円 |
| 10月15日 |
349,000円 |
| 一人部屋利用追加料金 |
60,000円 |
| 利用予定航空会社 |
トルコ航空 |
成田空港使用料
保安サービス料 |
2,540円 |
| 海外での空港税 |
別途必要です |
| 最少催行人員 |
15名様 |
※燃油油サーチャージは別途頂きません。
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コースのポイント
紀元前2,000年のヒッタイトの昔から様々な民族、文明の舞台のなったアナトリアの大地。ヨーロッパとアジアの接点、文明の十字路として遺跡の宝庫であると共に目を見張る自然の造形も多いトルコを内陸から地中海、エーゲ海沿岸にかけて連泊主体の日程で、大型バスを利用しゆったりとご案内します。
◎人々に旅情を感じさせる古都イスタンブールではハレムや宝物庫を含めトプカプ宮殿をじっくり見学。オスマントルコ時代の勇壮な軍楽隊の演奏も楽しみます。
◎初めて鉄器を使用したことで知られるヒッタイトの都ハットゥシャシュを訪ねます。
◎古い木造りの民家が立ち並ぶ世界遺産サフランボルに宿泊し見学します。
◎奇岩、奇峰群で知られるカッパドキアでは特産のカッパドキア・ワインのワイナリーや民家も訪ねます。雰囲気ある洞窟ホテル宿泊も楽しみです。
◎地中海の港街アンタルヤでは2連泊。内陸部とは違い青い地中海とペルゲ、アスペンドスの壮大なローマ遺跡が印象に残ります。
◎美の女神アフロディテを祀るアフロデイシャス遺跡、かつてのギリシャ文明の中心だったイオニア地方のプリエネ、ミレトス、ディディマの諸遺跡にもご案内。
◎エフェソス遺跡の拠点クシャダスには2連泊し、エフェソスを十分時間を取り見学するほか周辺の見所やシリンジェ村へもご案内。
◎オスマントルコの古都ブルサは数々のオスマン建築物と緑が調和する街です。温泉、影絵(カラギョズ)、マロングラッセ、イスケンデル・ケバブ(ヨーグルト掛けケバブ)も有名です。また、トルコ国内で近年注目を浴びるオスマン・トルコ時代の家屋が残るジュマルクズック村へもご案内。
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