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セレンゲティからマサイマラに抜ける
効率的なルートで周遊!
ウォーキング・サファリなど様々なサファリにご案内

ケニア・タンザニア大サファリ
11日間


出発日  料金 
2018年8月26日 539,000円
一人部屋利用追加料金 64,000円
利用予定航空会社 カタール航空
羽田空港使用料
保安サービス料
2,670円
海外空港税 7,500円
査証(ケニア・タンザニア) 取得します
イエローカード不要
査証取得代行費用 7,020円
最少催行人員 12名様
※燃油サーチャージは別途いただきません。




サファリ中 様々な動物に出会えます

コースのポイント

ケニアとタンザニアの主要な国立公園を巡ります。セレンゲティからマサイマラへ抜ける一筆書きの効率的なルートです。様々な場所や形態のサファリをすることにより、より多種多様な動物に出会える可能性が高くなるのです。セレンゲティ、マサイマラ、アンボセリでは各2連泊。
ンゴロンゴロ自然保護区(タンザニア)
世界で三番目に大きいクレーターの内部に広がる自然保護区。唯一クロサイが自然の状態で観察できる貴重な場所。キリンとインパラ以外のほとんどの動物が生息しています。
セレンゲティ国立公園(タンザニア)
セレンゲティとはマサイ語で、「果てしない平原」との意。首都圏の面積より広い東アフリカで一番の国立公園。地球上で最も多くの大型哺乳類が集まる場所といわれ、ヒョウやチーターなど希少獣にも出会えるチャンスも高いです。
マサイマラ国立保護区(ケニア)
総面積 1,840平方kmと、大阪府とほぼ同じ大きさで、その広大さ、生息動物の多様性から動物サファリではベストの場所と云われています。ビック5(ライオン・ゾウ・サイ・バッファロー・ヒョウ)に出会える確率の高い公園です。また、7〜9月は、ヌーの大移動の季節。終日のロング・サファリを行い、マラ川周辺まで訪れ、ドラマティックなヌーの川渡りの観察にチャレンジします。
ナクル湖国立公園(ケニア)
珍しいシロサイが多く棲息し、湖岸ではフラミンゴやペリカンなどの水鳥が見られるのが特徴。
アンボセリ国立公園(ケニア)
アフリカ最高峰キリマンジャロの麓に広がり、ヘミングウェイが「キリマンジャロの雪」を執筆した場所として有名。雪を抱くキリマンジャロを背景に、大草原をキリンやゾウが歩く光景は、サバンナのイメージそのもの。
ナイバシャ湖
大地溝帯の一部に続く淡水湖で、多数の水鳥やカバが生息。中央に浮かぶクレッセント島ではウォーキング・サファリにご案内。キリンなどの草食動物を間近に観察出来ます。


サファリカーは全員窓側のお座席をお約束!
移動は、すべて7人乗りのサファリ・カーに分乗となります。一台あたりお客様5名様を上限とし、必ず窓側のお座席をご用意いたします。

(注)移動のサファリカーの収納スペースに限りがある為、機内持ち込みサイズのキャリーバッグまたはボストンバッグをご用意下さい。大型のスーツケースはお持ちにならないようお願いいたします。
※サファリ・カーに分乗しての動物観察ツアーですので、イヤホン・ガイドは使用しません。
※野生動物ですので、写真や日程記載の動物、ヌーの大群に必ず遭遇出来るとは限りません。

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